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12月ですね

     ぴらかんさ
     OLYMPUS E-420 50mmMacro

     12月の色は何色?
     赤と緑 
      それはクリスマスカラー

     光をいっぱい溜め込んで
     パステルカラー調のピラカンサ

 
     ピラカンサ
     OLYMPUS E-420 50mmMacro


     バイオ・フォリア
      人間の遺伝子には 
     植物を愛する遺伝子があるという

     だから 植物を育てるのでしょうか
     だから 花を見るのでしょうか
     だから 花を飾るのでしょうか


     Symphony
     RICOH CX3
     2010年12月1日
     シンフォニーのような夕空でした

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あしあと

日本海を低気圧が通っていきました
昨夜 日付が変わるころから はげしい雨を雷
めずらしく早く寝たのに 何度も起こされました・・
私の眠りを破ったのは 雨でもなく 雷でもありません
防災情報のメール・・
めずらしく 枕元に携帯を置いて寝たもので・・

月曜日から始まった12月
もう金曜日です ほんとうに早いものです

カレンダー
カレンダーも あと一枚になってしまいました

今年の10大ニュースは何だろう?
そんな話題が上りました
2010年の大きな出来事はなんだろう
個人的なことは 思い浮かびますが 
社会一般のことは 思い浮かびません・・?


時間日記アップ用のフォルダーが また いっぱいになっています


記憶の写真集
10月30日 「大きな椋の木の下で」
何気なくめくっていると 
ふっと 思い出が 記憶が 浮かんでくるような写真集
時間日記10月30日に書いたものです
こんな形になりました
置いているカメラは フォクトレンダー ベッサL です

写真展
ゆきうささんと私の写真展
「大きな椋の木の下で」のライブ会場で させていただきました

2010年の10月30日のことでした

DRACULA

     ゆきだるま
     RICOH CX3

     Studio LifeのDRACULA 観てきました
     ROSUチームの千秋楽公演 25周年プレゼント&舞台挨拶付き


     DRACULA
     RICOH CX3

     夏から ちょっと古い外国の小説を読んでいます
      海底二万里 
      シャーロックホームズ
      フランケンシュタイン
     たくさん映像化されていますが
     原作から離れているもののたくさんあります
     特に フランケンシュタインは離れ過ぎ 
     別物になってしまっています
     原作は 作者の思いのこもった
     とても うつくしい作品です

     スタジオライフのドラキュラ
     うつくしい作品でした
     ドラキュラの原作者 ブラム・ストーカーさんは
      何を書きたかったのでしょうか
      ホラー作品だったのでしょうか
      ドラキュラとは何なのでしょう
     パンフレットにも書いてましたが
      「今や原作を離れて得体の知れない怪物になってしまっています」と
 
     
     サンケイホールブリーゼ
      漆黒の劇場 
     ホールから一歩出れば
     白い空間
     RICOH CX3
     真っ白な空間が広がっています


     吸血鬼ドラキュラも生きているのですよね
     トランシルヴァニアでは 
     伯爵として お城に住んでいるのですよね
     吸血鬼として 生まれたことを どう思っているのだろう
     そんなことが 思い浮かぶ おしばいでした



     白と黒の境界
     RICOH CX3

     漆黒の劇場 白い空間
     このサンケイホールブリーゼで 
     スタジオライフのドラキュラを観ました
     このドアの向こう側が ドラキュラの世界でした


     ひかり
     RICOH CX3

     青木隆敏さん
     弁理士 ジョナサン・ハーカー役でした
     トーマの心臓のユリスモール
     黒執事のハンクス刑事
     じゃじゃ馬ならしのキャタリーナ
     観るたびに ちがうイメージで登場してくれます

     動き 話し方 表情に
     一つ ひつとのことを確認しながら行動する 
     まじめなジョナサンを 感じました
     
          
     階段
     RICOH CX3

     青の照明が とってもうつくしかった舞台でした
     セットと さりげなく繋がった照明
      そんなことも楽しめた 
     スタジオライフのドラキュラでした

     
     魔女の首筋
     RICOH CX3

    

リース

ぽかぽかな日曜日
リースつくり教室のお手伝いをしてきました

リース
RICOH CX3

心地よい陽射しの中 
木の実や葉っぱを集めながら歩きました


はっぱ
RICOH CX3

ゆっくりと リースをつくる
ほんとうに いい時間です



まつぼっくり
RICOH CX3



帰りに 今日発売の雑誌を買いました
毎月買っている雑誌 

夕食後 読みました
ここ最近 雑誌を買うと 
ぱらぱらとチェックするように ページをめくり
読みたい記事を読むことが ほとんどでした
ゆっくりと 雑誌を読む そんなことを忘れていたように思います
忙しくて時間がなかった と思っていたのでしょう
だから 雑誌は情報を得るものだったのでしょう
それは それで正しいことだと思いますが
ゆったりとした時間を持つ
好きで買っている雑誌が そんな時間を作ってくれる

そんなことに 気づいた日曜日の夜でした

缶バッチ

     いつも 何かをしていないと 落ち着かない
    そんな傾向があるようで この日記もその一つでしょう
    ちょっと時間に隙間があると 何かを書こうとしています


     何かを創ることが 好きなようで
    機会があれば 何かを創ろうとしていることがあります
     機会がなかっても 創ってることもありますが・・
   「創ってどうするの?」 「いや 創りたかっただけ・・」
     そんな感じのことも よくあります


     2010年 はじめて創ったものに 缶バッチがあります
     これは ふとした思いつきではなく
     「缶バッチ 創ろう!」の一声で はじまりました


     缶バッチ

     ライブ「大きな椋の木の下で」の会場
     adatiさんのお宅のわんこちゃん 
     マーくんとニミちゃんの缶バッチ


     なんでも たくさんあれば 何かできるだろうと
      たくさん創りました 


     そうだ タペストリーみたいにしよう!

      いろいろ 並べてみて 
    「わんこの足跡」に決定!


     ということで こんな感じになりました

     缶バッチのタペストリー


     たくさんの方に見ていただき 貰っていただきました
     かわいいわんこちゃんず マーくんとニミちゃんの缶バッチ
     たくさんの方に 笑顔で貰っていただけました
     創ってよかった と 思える瞬間でした

     で 調子に乗ってしまった泥棒さんは
     「今 写真を撮らせていただければ 
       1ヶ月くらいしたら 
      あなたの顔の缶バッチが届きますよ」と
     声をかけさせていただきましたが 
       ・・ 希望者は ゼロ でした
     みんな遠慮深いんだなぁと 思っておきます


     2010年10月30日 ライブ「大きな椋の木の下で」
     こんなことも させていただきました

     こんな素敵な機会をつくってくれた関係者のみなさん
     ありがとう 
     缶バッチを発案してくれた 夢笛のkeiさま
     ありがとう たっぷりたのしませていただきました

プロフィール

時間泥棒

Author:時間泥棒

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