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ノンキー青空市6

8月3日(日) アートフォーラムあさみ野@横浜市
ノンキー青空市6に出席?してきました。

青空市6

今回は映像係としての参加させていただきました。


追悼ライブ
藤田制さん追悼ライブ

ライブ演奏の期待となつかしさに包まれた会場に、始まりを告げるチャイムが鳴り、
ミュージシャンたちが静かにステージに登場してきました。
会場はゆったりとした雰囲気から緊張感へと高まっていくのを感じました。

スクリーンに映し出された写真は、青空市4の時のものでした。
全員合奏のとき、私の後ろで歌われていたゴスペルのラ・ヴィーニュさんの方でした。

JIZOさんのボーカルが心に沁み入る、ゆったりとそして聞き入ってしまう演奏でした。

そして青空市6のオープニング
美織さん制作のこれまでの青空市のフライヤーと写真で綴られた映像が、
「おかえりなさい」にのせて映し出されました。
青空市に帰ってきたと感じさせる映像でした。
6回目のノンキー青空市 10年を超える歴史を歩んできた青空市なのですね。


JIZOさん@青空市6
中村”JIZO”敬治さん

「ボクの完全な一日」
”なつかしい”と感じるのは、そんなときを生きてきたからでしょうか。
アコースティックギター1本の弾き語り。

思い返すと・・JIZOさんの演奏は中盤のように感じていました。
       青空市は始まったばかりなのに・・。
       緊張していたのでしょうね。すでに濃密な時間を過ごしてきたような感覚でした。
       映像係のつぶやきでした。


milly la foret@青空市6
milly la foretさん

青空市との出会いはmilly la foretさんとの出会いから。
青空市との出会いは夢笛さんとの出会いから始まった。
「レイン」は雨が逸る気持ちを落ち着かせてくれる曲。
静かにしっとりと、そしてすっと心を緩めてくれるような演奏でした。


Les Tamboulunes@青空市6
Les Tamboulunesさん

「月齢は7.2」で始まった演奏。
ステージは月夜の舞台に。月の太鼓がうたいました。
音楽は空気まで変えてしまう力があることを感じました。


アンサンブル友遊@青空市6
アンサンブル友遊さん

リコーダーの音が重なって広がっていく。
「ああ青空市だ」と思えました。
ノンキー組曲はリコーダー、青空市はリコーダーから始まったのだろう。
音楽を楽しむ、アンサンブルを楽しむ、そんなに感じた演奏でした。


ノンキー青空市6 まだまだ続きました。
その感動を心に書き留めていくように書いていきたいと思ってます。

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