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光の春

土曜日は心地よいお天気でした。
午後になると西窓から日が差し込んできます。
暖かい光を受けながら読書。
心地よい時間でした。

光の春


「ここはウラニアの寺院なり。
  むなしき愁いよ遠く去れ。
   低き大地はここにさげすまされる。
 ここは星の世界へいたるの門なり。」
ロシアの天文学者を主人公とした戯曲「星の世界へ」の一節。
山の上の天文台の門に掲げられた銘。

いろいろなもの(しがらみ?)を持って毎日を過ごしているように思った。
「ときには、頭を空っぽにして・・」そんな言葉も浮かんでくる。

西日の中で

「それぞれ優先順位があって・・」
価値観はその場その立場で順位がつけられる。
でも絶対値の価値観があると思う。

蝋梅咲く
蝋梅が咲きました!

「帰るのが遅いと思ってたら、そんなところへ行ってたんだね」
土曜日はお仕事で、てくてく歩いて帰りました。
歩いていると、そろそろ蝋梅が咲く頃だなぁと思ったのでちょっと遠回りしました。
とあるマンションのゴミ置き場の横に・・咲いていました。


街の木

とりとめのない日記でした。

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