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研究

本日 2月22日  「にゃん にゃんにゃん」の日

ということで ネコとはまったく関係ないのですが・・・
重大発表!!

奈良の五條市 二見の大椋のあるAさん宅で
御鬮が発見されました!!
御鬮

この重大発見をどうしようかと討論した結果
「これは おみくじ なのだから 引いてみよう」
ということになり 引きました!

じゃぁぁぁん 結果発表!!  
吉凶に関わることなので イニシャルで・・
まず Hさん・・大吉・・おめでとうございます
次に Mさん・・ 吉・・そうか・・
では Jさん・・ 凶!・・・・・・・・・・・・
「凶はなかなか出ないから・・ これからよくなるから・・」などと慰め?られる
次に Mさん・・んっ またMさん ややこしくなってきたので
はじめのMさんを Moさん このMさんを Maさん としましょう
では Maさん・・大吉・・やりましたねぇ
続いて Iさん・・ 吉・・なんとMaさんと同じ番号
最後に Kさん・・半吉・・・ ・・ ・ あんまり聞いたことないなぁ・・

まとめますと
大吉は Maさん Hさん
半吉は Kさん
吉は  Moさん Iさん
凶は  Jさん

ここで すこし討論 ・・
吉凶の順番は?  
ここでは(いい順に) 
大吉 半吉 末吉 吉 凶 ということで落ち着きました

 後日 調査したところ  いろいろな考えがあるそうです
 これについては 調査を続行する予定で 課題1 としておきます

くじ はいろいろなことを決めるのに 公平な手段です
どの札(というのかどうかは別として)も 同じ確率で出て来るはずです
今回の結果から考えると 
中にある札で 一番多いのは 大吉と吉 ということになり
次に多いのは 半吉と凶 というこになります
 凶は 末吉や小吉より 多いのだろうか・・ 
 大吉はそんなに多いのか・・ラッキーな人がそんなにいるのだろうか
 大吉と凶の間の人 所謂 まぁまぁの人は 少ないのだろうか
  吉凶が人間の運命を左右すると考えると 
  普通の人生を歩む人より 波瀾万丈の人生を歩む人の方が多くなります
この疑問を解決すべく とりあえず 調べてみようと
おみくじ
くじを全部出しちゃいました! 
・・ 人の運命を司るおみくじをこんなにしちゃって・・ばちが当たらんかなぁ

全部で 100本ありました 
第一:大吉から  第百番:凶まで 欠番なし!

結果!!
大吉:16本
半吉:12本
末吉: 6本
小吉: 1本
吉 :32本
凶 :30本 ・・「凶はなかなか出ない」と慰められたけど・・多い!

おみくじの確率?

札の数を 出る確率として 順位をつけると

第一位  吉 Moさん Iさん
第二位  凶 Jさん
第三位 大吉 Hさん Maさん
第四位 半吉 Kさん
第五位 末吉
第六位 小吉

この結果から 
一番レアなものを引いたのは Kさん
引く確率が高いのに たった一人引いたのは Jさん
一番多い 吉を引いたのは Moさん Iさん となり
 Moさん Iさんは 順当って感じ
 大吉のHさん Maさんは なかなか 
 半吉のKさんは 5人だから まぁそんなもんか
で 凶のJさんは・・ 確率からいうと 引く可能性が高い
  もう一人くらい 凶を引いてもいいのではないか と

   ☆☆☆ 人生について ☆☆☆(訂正2011年2月23日)
 凶を引く可能性は高い・・が・・人々は それを避けるように生きている
 
 「しかし サンプル数の少ない調査研究ですなぁ
   まぁ その中で 出た結果は 結果として受け止めるべき
    そう どんなことにでも 結果はある!   湯貝でした」


おみくじの形状

今回の御鬮の調査研究を進めて行く中で
新たな疑問 課題が 出てきました
たとえば 上の写真で分かるように
明らかに形状が違う札が含まれていること
 それも 一桁台に集中している
 百番目だけ 第百番と「番」がついていること
 はじまりが 大吉で 終わりが凶であること
まだまだ あります

長くなってきましたので
このあたりで 第一回調査報告をおわりにしたいと思います

ということで 本日 にゃん にゃんにゃんの日でした

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文中一箇所訂正要求

Iさんと同じ番号を引いたのは 私です

研究途中発表ありがとうございます

その言葉に不快感が沸く今の時期
ここで 「考察」 なる文字を見ようとは・・・・
とほほ・・・・

がんばってるでーーー


そやそや
「資料」ありがとうございました

Re: 文中一箇所訂正要求

Moさん 
御鬮調査研究にご協力いただきありがとうございます
ご指摘いただいた件
研究グループで慎重に検討いたしました結果
吉凶を司る事項に関する研究であることを考えると
吉を引かれた方が不快感を抱く言葉は適切ではない
との結論に至りました
本文中の考察は削除し
サブタイトルである「人生について」のみといたします

なお 考察という言葉が出た経緯は 
Moさんと同じような作業をしている中で
気分転換に報告書を書いたためであると思われます

お仕事 がんばってください

そうそう
「資料」受理及び配布協力ありがとうございます
時系列で配置しております
本研究の部分も詳細に記録しておりますので
お気づきのことがありましたら 
よろしくお願いいたします

そう Iさんと同じ番号を引かれたことは
もっともレアなことではないかと思われますね
確率は1/100なのですから

・・えらい長いコメントの返事ですねぇ

最後に 
Hさん御用達の小型記録装置入手いたしましたことを
付け加えておきます
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時間泥棒

Author:時間泥棒

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